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シークレットの一括設定

PUT /v1/credentials/secrets/:key — UPPER_SNAKE 形式のキーに値を保存します。メッセージング用の環境変数はメッセージングストアにルーティングされ(プロバイダーのホットリロードあり)、それ以外のキーはフリーフォームの `custom` スロットに格納されます。

PUT /v1/credentials/secrets/:key

UPPER_SNAKE 形式のキーに値を保存します。メッセージング用の環境変数はメッセージングストアにルーティングされ(プロバイダーのホットリロードあり)、それ以外のキーはフリーフォームの custom スロットに格納されます。ボディは常に { "value": "..." } 形式で、クライアントがストレージスロットを選択することはありません。値は書き込み専用です。レスポンスには該当キーのマスク済みステータスが返され、書き込んだ値そのものは返されません。

MethodPUT
Path/v1/credentials/secrets/:key
AuthGATEWAY_AUTH_TOKEN が設定されている場合、Authorization: Bearer <token> が必要
Categorypreferences

リクエストボディ

{ "value": "sk-..." }

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